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UMIU NEWS


21世紀🚀のアンデルセン童話
例えば、デンマークの童話作家アンデルセンの「みにくいアヒルの子」をモチーフにした流木作品を考えてみました。 ーーーあるアヒルの親子の物語ーーー 小さな池で暮らすアヒルの親子の赤ちゃんたち🐤の中に、ちょっと色の違う子🐦がいました。その子はみんなの人気者で、天才的な才能を持っていました。 どうしてかな? それは、色の違いを全く気にしなかったからです。なんてね😁 さあ、あなたも作品に物語を添えて、世界に一つだけの宝物を作ってみませんか? 【サイズと素材】 -お母さんアヒル- 横幅:3.1cm 高さ:11.5cm 奥行:3.2cm 重さ:21g -お兄ちゃんアヒル- 横幅:2.8cm 高さ:6.1cm 奥行:3cm 重さ:14g -赤ちゃん雛と灰色雛- 横幅:3.1cm 高さ:11.2cm 奥行:2.8cm 重さ:11g 素材:流木・木片
hamagatapeko
10月8日読了時間: 1分


大人のための🎃ハロウィンWorkshop開催中!
子供向けとは一味違う、大人のための工作教室を開催しています。 貸切でゆっくりと、男女を問わずお一人でも気兼ねなく参加できます。 糸鋸やホビールーターなどの電動工具を使い、魔女や黒猫・南瓜をテーマに少し本格的な作品作りを体験できます。 経験がなくても大丈夫😼、静かな工房で貴方の感性で世界にひとつだけの作品作りを楽しみましょう。
hamagatapeko
9月20日読了時間: 1分


NotoCompassと“のと工作工房うみう”がコラボ 、夏休み体験プラン開催中!
NotoCompass(ノトコンパス)とは・・・ 能登に根を下ろして30年以上。 観光業の現場で地域の風景と人の営みを見つめ続けてきたママさんが、新たに立ち上げられたローカル観光ツアーガイドの会社です。 能登半島地震の後は復興支援ツアーガイドとして3,400人以上の方を案内し、「今の能登を知りたい」「支えたい」という多くの想いと出会ってこられました。 まだ復興の道半ばではありましたが、だからこそ、この土地の“これから”を一緒に考える旅が必要だと感じらました。 そしてこれからは、未来の能登の観光のあり方を探す旅へ・・・ 能登の“現在地”を見つめながら、未来へ向かうための羅針盤になりたいという願いを込めてNotoCompass(ノトコンパス)と名付けられました。 そんなNotoCompassさんと一緒に能登の魅力をお伝えしたいと思います。
hamagatapeko
7月29日読了時間: 1分


7月4日オープンが決まりました!
能登の最果て、珠洲市でクラフト体験工房「のと工作工房 うみう」が7月4日にオープンいたします。
hamagatapeko
7月3日読了時間: 1分


うみう作品の紹介 #1
奥能登さいはて珠洲にある「のと工作工房うみう」では、日本海で見つけた自然素材で作品を制作しています。今回の作品は流木にちっちゃな家並みを並べ背後の木にはパステルカラーのふわふわボールをくっつけてみました。楽しくて可愛くてちょっぴり不思議な工房うみうの世界を覗いてみませんか。 ■作品名:ポンポンビレッジ A Magical World Created from Driftwood 世界には不思議がいっぱい(^_-)-☆ 【掌の中の小さな物語】 ポンポンビレッジの夜 ふわふわの実がひとつ光ると 小さな家々は夢色に染まります その光の実を拾った人は 明日、まだ知らない幸せに出会えるーーー そんな秘密がある 不思議なちっちゃな村のお話です(^^♪ 【サイズと素材】 横:29.3㎝ 高さ:10.2㎝ 奥行:7.1cm 重さ:318g 素材:流木・木片・ポンポンボール
hamagatapeko
2月16日読了時間: 1分


工房完成
「のと工作工房うみう」の拠点となる工房が見附島近くの珠洲市宝立町にあります。景勝地の見附島へは徒歩で行ける距離に立地し、観光で来られる方にもアクセスの良い立地です。内装の完成まであと少し。工房のオープンが楽しみです!
hamagatapeko
2月16日読了時間: 1分


うみう公式サイトプレオープン
能登半島珠洲市でクラフト工房が新たにオープンします。2026年春オープンを目指し、ただいま準備中です。今後も情報をアップデートして行きます!
hamagatapeko
2月16日読了時間: 1分
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